<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://styledodo.blog120.fc2.com/?xml">
<title>dodoのモノづくり</title>
<link>http://styledodo.blog120.fc2.com/</link>
<description>モノづくりとぼうしのこと。。
　</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://styledodo.blog120.fc2.com/blog-entry-30.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://styledodo.blog120.fc2.com/blog-entry-29.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://styledodo.blog120.fc2.com/blog-entry-28.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://styledodo.blog120.fc2.com/blog-entry-27.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://styledodo.blog120.fc2.com/blog-entry-26.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://styledodo.blog120.fc2.com/blog-entry-30.html">
<link>http://styledodo.blog120.fc2.com/blog-entry-30.html</link>
<title>展覧会のお知らせ</title>
<description> 京都の堀川三条での展覧会のご案内です。私adoの母の陶アクセサリー作家”小林浩子”と　織り作家”きだて槙江さん”の展覧会です。小林浩子は、DoDoのホームページでも紹介していますが、陶アクセサリーを作っています。陶（焼物）のアクセサリーというと、とっても重たくて、アート的ではあっても奇麗さに欠けたりと思われるかもしれないですが、そのマイナス面を長年の研究で完全に打破しています。作品は、とても洗練されていて、
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <span style="color:#FF0033"><span style="font-size:large;">京都の堀川三条での展覧会のご案内です。</span></span><br /><br />私adoの母の陶アクセサリー作家”小林浩子”と　織り作家”きだて槙江さん”の展覧会です。<br /><br />小林浩子は、DoDoのホームページでも紹介していますが、陶アクセサリーを作っています。陶（焼物）のアクセサリーというと、とっても重たくて、アート的ではあっても奇麗さに欠けたりと思われるかもしれないですが、そのマイナス面を長年の研究で完全に打破しています。<br />作品は、とても洗練されていて、金彩や銀彩を焼き付け、銀粒をつくるなど独特の手法で奇麗さ可憐さを表現しています。年々新たな手法を生みだし、新作がどんどん出来ています。<br />焼き物独特の深みのある表現を、ファッションのアクセントとして、ご愛用していただけるとうれしいです。モダンなファッションに似合うもの…ビビットなファッションに似合うものなど、展覧会では、多数の作品をご覧いただけます。<br /><br />一方、きだてさんは、とても素敵な織り作家さんです。<br />私も母も、きだてさんの作品が大好きです。色と風合い、表現がとてもやさしく素敵です。<br />私が、帽子を作り始めたきっかけとなったのも実はきだてさんの作品に出会ってからです。<br />数年前、母が誕生日にきだてさんのマフラーを買ってくれました。そのマフラーは、私の大好きなイメージ！でもであったことがない！手づくりでしか出来ない表現！わたしもこんな風なイメージのものが作りたい！！と思い立ち、大好きだけど、既製品ではなかなか思ったものに出会わなく悩んでいた”帽子”を作ることにしました。<br />どんどんはまり、すっかり帽子作家として活動をしています。<br /><br />きだてさんは、作品をつくるすべてにこだわりをもっておられます。<br />糸を染める草木を自分で集め、そして染め、緻密な計算により構成された織りをされているようです。<br />とても複雑で、簡単にはできない織りのようです。<br />こころ癒される…すてきな表現を皆さんにもぜひ見ていただきたいです。<br /><br /><br />場所は、京都の堀川三条を少し下がった西側にのびる三条商店街を入ってすぐの所にある<br />『ギャラリー　アーティスロング』です。<br />中庭があり、とってもモダンですてきな空間です。<br /><br />是非のお越しをお待ちしています。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/s/t/y/styledodo/artislong_0909.gif" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/s/t/y/styledodo/artislong_0909.gif" alt="artislong_0909.gif" border="0" width="500" height="680" /></a><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>イベント</dc:subject>
<dc:date>2009-09-02T20:54:05+09:00</dc:date>
<dc:creator>style dodo</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://styledodo.blog120.fc2.com/blog-entry-29.html">
<link>http://styledodo.blog120.fc2.com/blog-entry-29.html</link>
<title>フィリピン　ミンダナオ島　ティナクラ織との出会い</title>
<description> この夏、ある方と出会いました。ティナクラ織を大切に世の中に伝える活動をされている森田さん。『ティナクラ織はフィリピンのミンダナオ島に暮らす先住民族、ティボリの女性たちに受け継がれている伝統織物。森田さんは、年に数ヶ月現地に暮らし、イベントなどでティナクラの布や小物をなどを展示販売し、利益は直接生産者に渡すフェアトレードの活動をされている。森田さんは、1995年の夏、ティボリの教育支援をするグループツア
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/s/t/y/styledodo/thina.gif" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/s/t/y/styledodo/thina.gif" alt="thina.gif" border="0" width="480" height="360" /></a><br /><br />この夏、ある方と出会いました。<br />ティナクラ織を大切に世の中に伝える活動をされている森田さん。<br /><br /><br />『ティナクラ織はフィリピンのミンダナオ島に暮らす先住民族、ティボリの女性たちに受け継がれている伝統織物。森田さんは、年に数ヶ月現地に暮らし、イベントなどでティナクラの布や小物をなどを展示販売し、利益は直接生産者に渡すフェアトレードの活動をされている。<br /><br />森田さんは、1995年の夏、ティボリの教育支援をするグループツアーで、ミンダナオ島へ行きティナクラを織る女性と出会い、自然と暮らす人々に感動し「ここで暮らさなきゃ」と、思いがわき上がった。<br />バイトをして貧乏旅をして…の繰り返しに、このままでいいのか？と…。　１年間バイトをしてためたお金を渡航費にあて、ひとりで島に渡った。半年の滞在のつもりの滞在は、２年８ヶ月にも及んだ。<br />半年は生活に慣れるのがやっとだった。不便な生活はこんなにも時間がかかる。水汲みに午前中いっぱいかけて…。。。<br />電気も水道もない自然の中に生活し、地に足が着いた自分の生命力を実感した。その一方で、フィリピンと日本のアンフェアな状況を思い知らされた。』<br /><br />森田さん、ティナクラ織、ティボリ民族、フィリピンミンダナオ島の自然の問題等…<br />ふぇみん　婦人民主新聞に掲載に詳しくは掲載されている。<br /><br />森田さんよりいただいた、ふぇみん　婦人民主新聞の文章は、森田さんのことがよくわかった。<br />日本での生活をしている私には、考えられない、電気も水道もなく中で生きる人々のこと。<br />実際、私に出来るかなんても想像もつかない。<br />そんな中にとびこんで、自然と共に生きる。そして、大切なものを訴え、伝統を守り、途絶えさせない為に活動をしている…森田さん。。。<br /><br /><br /><br />私が京都のギャラリー花いろで、森田さんと始めてであったとき、ティナクラ織りについていろいろな話を聞き、その布の良さを感じ、強いものを感じた。<br /><br />そのとき、森田さんが、この布でハンチングを作りたくて、作り手さんを探しているという言葉を聞いた。　　　私に向いた仕事ではないとはじめは思った。<br />私はぼうしを作っているが、ほとんどが、自分の好みのファッションとしてデザインや布をチョイスする。頼まれた布で作るというのは、実は、少しこだわりに反する。<br /><br />森田さんと話しているうちに、ティナクラ織りに対する熱い思いを感じた。本当にスゴい人だと思った。<br /><br />そこに私の手が役に立つことがあって、できるならやらないとと思うと同時に、<br />その布をハンチングにした時の絵が浮かんだ。<br />良いののができると思った。<br />こんな上質な布を使って、ぼうしを作れることもありがたいことだとも思った。<br /><br />ぼうしを作るのも縫い賃は、現物（ティナクラ織り）と交換だった。自分好みの素敵な布をいただいた。お金ではない。私にとって、この布を使わせていただくことを大切に思いいいモノを作りたいとあらためて思った。<br />写真は出来上がった　ハンチングです。<br />早速、２００９年８月２４日～８月３０日まで銀座煉瓦画廊で開催の展覧会に出展していただきました。<br />この展覧会の情報は、<br />こちら↓↓↓↓↓↓画廊のHP<br />http://www.gallerys.jp/town/tokyo/rengagarou/now.html<br /><br />また、森田さん主宰の「カフティ」の情報は<br />コチラから↓↓↓↓↓↓<br />http://kafti.michikusa.jp<br /><br /><br /><br />世の中にはいろいろな人がいて、ひとりでもこんなに頑張って活動し、生きている人がいる。<br /><br />人それぞれに出来ることは違うし、役割もちがう。<br /><br />自分の出来ること、するべきことを、地に足をつけて生きていけるように頑張りたいと背中を押された。。。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-08-29T14:05:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>style dodo</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://styledodo.blog120.fc2.com/blog-entry-28.html">
<link>http://styledodo.blog120.fc2.com/blog-entry-28.html</link>
<title>展覧会　　　ギャラリー花いろ　　　jodoh展</title>
<description> 
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/s/t/y/styledodo/hanairo_090603.gif" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/s/t/y/styledodo/hanairo_090603.gif" alt="hanairo_090603.gif" border="0" width="500" height="675" /></a><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>イベント</dc:subject>
<dc:date>2009-05-18T14:40:36+09:00</dc:date>
<dc:creator>style dodo</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://styledodo.blog120.fc2.com/blog-entry-27.html">
<link>http://styledodo.blog120.fc2.com/blog-entry-27.html</link>
<title>展覧会　gallery 泉</title>
<description> 
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/s/t/y/styledodo/izumi_090521.gif" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/s/t/y/styledodo/izumi_090521.gif" alt="izumi_090521.gif" border="0" width="500" height="368" /></a><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>イベント</dc:subject>
<dc:date>2009-05-18T14:38:24+09:00</dc:date>
<dc:creator>style dodo</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://styledodo.blog120.fc2.com/blog-entry-26.html">
<link>http://styledodo.blog120.fc2.com/blog-entry-26.html</link>
<title>展覧会　gallery undeux</title>
<description> 
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/s/t/y/styledodo/undeux_090520.gif" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/s/t/y/styledodo/undeux_090520.gif" alt="undeux_090520.gif" border="0" width="500" height="675" /></a><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>イベント</dc:subject>
<dc:date>2009-05-18T14:36:04+09:00</dc:date>
<dc:creator>style dodo</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>